
「金屋町楽市inさまのこ」は、江戸時代以来の町並みと銅器工芸の職を残す高岡市金屋町全域と生活空間を使って行う展示です。ストリートマーケットとイベントを組み合わせた工芸×生活×産業 が同居するゾーンミュージアムです。
今年は、金屋町の開町400年を記念し、加えて、東日本大震災を踏まえて「日々是口実61120112411」をテーマに、時を越えて次世代へ繋ぐものづくり、まちづくりについて考えます。
| 主 催: | 金屋町楽市実行委員会、富山大学芸術文化学部、金屋町自治会、高岡商工会議所、富山ガラス工房、高岡市デザイン・工芸センター、高岡市、金沢卯辰山工芸工房、高岡市教育委員会、高岡市観光協会 |
| 協 力: | 隈研吾建築都市設計事務所、金沢卯辰山工芸工房 |
| 事務局: | 三協立山アルミ(株)、トナミ運輸(株)、三芝硝材(株)、アクタス富山店、高岡伝統産業青年会、和楽庵、学校法人臼井学園、藤岡敦子礼法きもの学院 |
| 協 賛: | 三協・立山ホールディングスグループ、三芝硝材株式会社、アクタス富山店、和楽庵、藤岡敦子礼法きもの学院 |